●魔法の質問LOVEカードって、どんなもの?

1枚に1つの質問が書かれた、48枚の円形のカードです。

開発者、質問家のマツダミヒロさんの言葉によると、

ぼくが掲げるビジョンの一つに、

「1人でも多くの人が、自分らしいパートナーシップをつくれたらいいな」

があります。

男女関係の在り方
夫婦の在り方は1つではありません。

100人いれば100パターンあります。

どうしても

「夫婦は、こうあらねばならない」

「結婚するにはこうしなきゃいけない」

「運命の人を見つけるには**が必要」

そんな風に想ってしまいがちでも、
本当は、自分らしいパートナーシップのカタチというものがあるんですよね。

自分らしいパートナーシップのカタチを見つける道具

それが
魔法の質問LOVEカードです。

この魔法の質問LOVEカードは
ここに書いてある 48個のしつもんに答えるだけで

1,運命のパートナーを見つけることができる
2,今のパートナーとの関係が深く良好になる

というカードです。

■ビジネスの場面でも役立ちます。

パートナーシップが良好でないと
ビジネスもうまくいかない、というのは、よく言われることですね。

パートナー、つまり、一番身近な人を大切にできる、ということは、

仕事仲間、スタッフとの関係性にも、それが活かせるということなのです。

■相手が喜ぶことを考える

■相手との信頼関係を結び、育てる

■自分らしさ、自分の軸を明確にする

カードの質問に答えていくうちに、これらのことが、自然にできるようになっていきます。

人から愛され、大切にされる人に、なっていきます。


●こんな人におすすめです。

・自分自身のパートナーシップを良好にしたい方

・周りにいる恋愛や夫婦関係で悩んでいる方の役に立ちたい方

・自分自身の活動に恋愛のエッセンスをプラスしたい方


●LOVEカードが生まれた背景

このLOVEカードが生まれたきっかけは、

ぼく(マツダミヒロ)の生まれ故郷の山形での
県のサポート事業でした。

少子化対策のために企画されたもの
その一つで婚活パーティーを開催するというもの。

なかなか結婚できない方は
コミュニケーションが苦手だから
質問をベースにした、コミュニケーションをレクチャーして欲しい。

最初はそんな依頼でした。

しかし、
そこに参加する数十人にレクチャーしても
その場ではできても、その後できるかわからないし
それ以上は広まらない。

何かいい方法がないかと考えたところ
「男女がお互いをよく知ることが、自然にできるツールがあればいい」

というアイデアが出ました。

そこで生まれたのが魔法の質問LOVEカードの原型です。

その時の婚活パーティーは盛り上がり過ぎで
数時間誰も帰らなかったそうです。

そして、カップルもいつもよりも多く成立したそうです。

 


●LOVEカードインスタラクターになると、できること

■公式LOVEカードインストラクター と、名乗ることができる

■年会費やライセンス維持費用などは一切なし

■LOVEカードを使ったセッションができる(1セッション5千円〜2万円程度)

■LOVEカードの販売ができる

■一般には公開していないLOVEカードを使った3つのセミナーが開催できる

■LOVEカードのエッセンスをつかって自分のオリジナルの講座ができる

■LOVEカードを自分の商品や講座と組み合わせて自由に活用できる


●魔法の質問LOVEカードインストラクターになるには?

魔法の質問LOVEカードインストラクター養成講座を受講することで、その日から活動ができます。

参加費用 29,800円

養成講座は1DAYです。>日時、場所などリクエストに応じて設定します。

トレーナー:はにわきみこ(魔法の質問認定講師8期生)

■2018/2/28水(月島)1day講座

https://www.mshonin.com/form/?id=309954344

▼リクエスト受付:コメント欄に希望日、ご要望をご記入ください。

https://www.mshonin.com/sp/?id=309954043


●はにわきみこと魔法の質問について

質問家:はにわきみこ

2社8年間の会社員生活を経てフリーライターに。2012年、日経BP社「しつもん仕事術」松田充弘著、の書籍の取材編集を通して「魔法の質問」の力に気づきました。同年、魔法の質問認定講師8期生となり、魔法の質問の講師活動をスタート。キッズインストラクター、しつもんカード、ともにトレーナーを務めています。起業したい人のための「魔法の質問オンビジネス」ではリアル勉強会を開催。2017年には「デキる人が使っている 人の心動かす 使える質問」朝日新聞社、松田充弘 (著),‎ 日小田正人 (著)の編集作業に関わりました。沖縄での第2回しつもんカンファレンスでは、質問家として登壇。「魔法の質問」は実践してこそ価値がある!「質問は人生を変える」を体感し、それを伝える仕事に喜びを感じています。一緒に学び、実践していくことを楽しみにしています。