母さんがどんなに僕を嫌いでも

http://hahaboku-movie.jp/

相手の人を理解しようと、歩み寄ることは自分ができるから・・勇気が出る映画。

人生は自分の力で変えることができると教えてくれる映画です。

どんなに良好な親子関係でも心に刺さることがあるよ。

どんなに辛くて大変な中でも生きていく・・どんなに憎しみ合っていても、決して死なないで。

絶対見るべき!

ーーーーー人に勧めるならどんなふうに説明しますか?の答えより。


映画は「しつもん」で何倍も楽しくなる!
答をわかちあう「しつもん映画会」 <母さんがどんなに僕を嫌いでも>、を行いました。

11・16金 公開初日、シネスイッチ銀座にて


どんなメッセージを受け取りましたか?

全てにおいて自分で覚悟を決める

結果は全て自分が引き寄せている

ありのまま自分が変わるしかない

血縁でなくても愛と絆は生まれる

友達は大切

自分の中の執着に気づいてみよう

人は欠けているところに目がいく

与えられいる。。

子どもから歩み寄っていく。こちらから歩み寄る。

言葉にしないと伝わらない

どんな魔法の質問が生まれましたか?

 

あなたのお母さんはどんな方ですか?

今度はいつお母さんに会いに行きますか?

言っていない言葉は何ですか?

どんな友人が欲しいですか?

どんなふうに優しくしたいですか?

私のいいところはどこですか?

憎しみから何が生まれましたか?

それでも好きだと思えることは何ですか?

(それぞれの登場人物の)問題点を挙げるとすれば?


映画を観終わって、ランチをオーダーしたら、記憶が薄れないうちに
しつもんワークシートに答えを書き込みます。
食事をしながらひとつひとつ、シェア。

はじめて出会った同士とは思えない、深い会話の時間になります。

ご一緒にいかがですか?

 

しつもん映画会 今後の予定は・・

11/21水【日日是好日(予定)】池袋(主催くりちゃん)
12/01土【観賞作リクエスト受付中】若葉
12/25火【ドリーム】中浦和(主催はるちゃん)